釣行時間・環境
時間 朝まずめ
場所 瀬戸内海沿岸部 防波堤
水深 10~15m
釣果状況
休日の朝まずめ
最初にヒットしたのは、
まだ薄暗い時間に一番小さいサゴシ
ヒットルアーは、
ダイワ ショアラインシャイナーZ セットアッパー 125S-DR(ブルピンイワシ)
少し明るくなって、表層付近に気配がなかったので、ヘビーシンキングミノーにチェンジ
ヒットしたルアーは
ジャクソン ピンテールサゴシチューン
久しぶりの投入
釣行前になんとなく、このルアーを投げてやろうと思い、新品のフック(Hタイプ)に変更したばかり
底まで沈めて、早巻きを4~5回転→ショートジャーク2回を繰り返していると中層あたりで、ヒット
でキャッチしたのは、まあまあのサゴシ
次はデカサワラ!と思って同じルアーをキャスト!
着底から1回目の早巻きを4回転→ショートジャークでドンっ!!
一瞬、デカサワラかとも期待したけど、重量とパワーがブリ族
ドラグ調整を行いながら、自分でランディングしてキャッチ😄
休日でしたが家族との約束もあり、7時頃に納竿~
ちなみに、私はサワラカッター対策をしています。詳しい方法は近日中にブログでアップしますので、参考にしてください。

釣り過ぎダニエル
おすすめの記事はこちら!

SNSのフォローをよろしくお願いします!
ヒットルアー
ジャクソン ピンテールサゴシチューン 90㎜ 28g
・飛距離
・泳ぎ(ただ巻き)
・泳ぎ(ジャーク)
【インプレ】 フロントリップの形状により,ただ巻きの泳ぎは安定していて,着水からすぐに巻き始めても海面から飛び出しにくい。「ピンテールチューン90㎜ 27g」ほどではないが,ファーストリトリーブ時のイレギュラーダートもする。ジャーク時の動きも良く,大きめの連続ジャークをしても泳ぎが崩れにくい。短所は飛距離で,フラッシング効果を高めるための角ばったボディ形状が飛距離を落としている。「ピンテールチューン90㎜ 27g」に比べると,10%ほど飛距離が落ちる。個人的には,泳ぎ,操作性の面ではジャクソン3兄弟の中では一番良いと思っている。でも,飛距離が,,,。
ダイワ(DAIWA) ショアラインシャイナーZ セットアッパー 125S-DR(125㎜ 26g)
誰もが苦手にしている堤防、磯等における中層と足元を攻められるぶっ飛びサーチシンキングダイバー。「タダ巻きのスローリトリーブ」でもしっかりした引き心地と強烈なフラッシング&波動を発生。また、流れの変化で自動的に生まれるイレギュラースライドアクションが食わせの間を与え、特別なロッドアクションの入力は不要。ロングリップダイビングミノーとは思えない安定した飛行姿勢により最大79.5m(ダイワ社テストによる)のキャスタビリティを実現。
使用タックル
ロッド | シマノ 20 コルトスナイパー XR S100M | |
リール | シマノ 21ツインパワーSW4000XG | |
ライン | よつあみ super JIGMAN #1.5 300m | |
リーダー | サンライン システムショックリーダー ソルティメイト FC(25lb~35lb) | |
スナップ | アクティブ ルアースナップ・ストロング (2号) | |
タモ | メジャークラフト ヘキサネット(L) |